横浜美術館ワークショップ
ワークショップは昨日22日からはじまりました。
多くの参加申し込みをいただき、本当にありがとうございました。
参加人数の定員があるために抽選となってしまいました。
お申し込みをいただきながら、選にもれてしまった方々、申し訳ございませんでした。
ワークショップは昨日22日からはじまりました。
多くの参加申し込みをいただき、本当にありがとうございました。
参加人数の定員があるために抽選となってしまいました。
お申し込みをいただきながら、選にもれてしまった方々、申し訳ございませんでした。
今年の5月・6月、横浜美術館の市民のアトリエワークショップでグラスリッツェン
「すばる望遠鏡のレンズ(破片)に描く」ですが、すでに申し込み受付は終了しております。
お申し込みありがとうございました。
ガラスブロックのエッジ処理ですが、ブロックの持つ存在感を損なうことのないように、エッジ処理は最小限にとどめました。十分にお気をつけください。理化学用の伸縮性パラフィルムに包んでおきますので、作業時、エッジにかぶせるなどしてお使いいただければと思います。折を見て、太陽光の元ブロックの落とす影もお楽しみください。
WEB担当 拝
WEB担当でございます。
ただ今、「光学ガラスのブロックにグラスリッツェンで描く講座(横浜美術館ワークショップ・講座番号14)」で用いるガラスブロックのエッジの危険なところのチェックをしています。
この光学ガラスですが、某ハワイの天文台で使われている光学ガラスなのですが、完全な透明ではなくぼんやりと色がついているのです。乳白色系。で、完全な透明とは違うので、彫るとどんな効果になるのかなあ~と心配していました。が、エッジのチェックの際に、太陽光のもとに置いた時に、そんな杞憂は吹き飛んでしまいました。うまく言葉では言い表せないのですが、自ら光り輝くといいましょうか、クリスタルとは異なる輝きに思わず息をのみました。これはすごい・・・・。こういったガラス素材自体入手が難しいと思うのですが、それにグラスリッツェン、こんなチャンスはそうそうあるものではないと思います。
わたしも、申し込もうかなあ・・・・。